| 3月 |
| 7 |
| 4:00 PM |
TechnoHolic
10/03/07(sun)
16:00~22:00 Door \1,000-
Shibuya Club EFFECT
http://www.shibuya-effect.com/
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3431851
ジャンル : Techno
最近テクノ聴いてる?アナタのテクノに対するイメージは?
歌が中々始まらないとか、ずーっと同じとか言われ続ける中
頑なにテクノを過剰摂取し続け、慢性中毒を起こしている5人が
お届けするテクノパーティーが渋谷EFFECTに登場!
テクノは無機質で冷たいって?
テクノは肉弾戦なんですよ!!
すでに中毒のアナタはもちろん、未体験のアタナもここで
急性中毒になってみないか?
タイムテーブル
16:00 – 17:10 Tomohiko Togashi ( Delights Music / 3xpansion )
17:10 – 18:20 床上中 ( Overflow )
18:20 – 19:30 Nhato a.k.a. Fukumuro Tatsuya ( evola records / Musical Madness )
19:30 – 20:40 AQUA a.k.a 774Muzik ( masterpiece records/TAQUA )
20:40 – 21:50 Sango a.k.a Yebisu ( PING )
Nhato a.k.a. Fukumuro Tatsuya
( evola records / Musical Madness )
http://jp.myspace.com/nhato
10代の頃からevola recordsのアーティストとして多くのリリースを手掛ける。
彼の根底にあるテックという概念、それは常に新しいサウンドを求める激しさと
綿密に考え抜かれた冷静さの両面を持ち合わせており、それらはプロデュースや
フロアをロックする彼自身のDJにおいても常に投影されている。
2008年、プロモーションとして送った楽曲が世界中のDJ達の間でプレイされるなど、
大きな注目を集める中、彼の楽曲はオランダの巨匠Marcel Woodsの耳にとまり、
Woodsのレーベル“Musical Madness”と契約。
本名名義でリリースされた“I’m Back”がWoodsのMix CDに収録されると、彼の名前は
一躍多くのDJ達の間で知られることとなり、BreakfastやMarcus Schossow、Dennis Shepard、
Heatbeatといった現在のシーンを賑わす同世代のDJ達からGareth Emery、Ronski Speedや
Solarstone、Matt DaleyといったTOP DJの幅広い支持を獲得。
更に2008年末にヨーロッパダンスシーンのトップレーベルの1つであるHigh Contrastからの
オファーで提供したRemixがTiestoによってプレイされるなど日本人アーティストとして
未踏かつ多くの快挙を成し遂げている。
つぶやく
bestclubs.in
Clubtune(クラブチューン)
harderfaster.UK
iflyer
shibuya.info
URASUJI.
『GLAMOROUS』講談社(WEB版)
クラベリア クラブ情報ポータルサイト
SHINKARON
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